プリメイラ・リーガ

スポルティングのエンブレム

スポルティング

ポルトガル / プリメイラ・リーガ / 1906年創設

スポルティングCPはリスボンの名門で、クリスティアーノ・ロナウドやフィーゴ、ナニを育てた育成アカデミー「アカデミア」で世界に知られる。

近年は強さを取り戻してリーグを制覇。守田英正が中盤の要として攻守に貢献している。

2024-25シーズンはルベン・アモリムが途中でマンチェスター・ユナイテッドへ移った後、ルイ・ボルジェス監督の下でプリメイラ・リーガを連覇し、同時にタッサ・デ・ポルトガルも制した。国内2冠は2001-02以来で、リーグ連覇は約70年ぶりとなる。最大のライバルはベンフィカで、両者の対戦は「リスボン・ダービー」と呼ばれる。

深掘り

3-4-3
代表的なフォーメーション
近年のリーグ制覇

育成アカデミーの名門。前から奪うアグレッシブなスタイルで国内の王座を奪還した。

クラブのレジェンド

C・ロナウドフィーゴナニ

ゆかりの日本人選手

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スポルティングの公式ハイライト(8試合)